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はまった沼から抜け出せない

ジャニーズにはまった高校生の思ったことを書くだけ

お題を使ってみました。

お題「ブログをはじめたきっかけ」

私がブログを始めようと思ったのは本当につい最近、というか今週の始めでした(笑)

Twitterはずっとやっていますがジャニーズ用のアカウントとか分けて持ってるわけではない(作ったけど使ってないという方が正解)ので色々思ってつぶやくのもタイムラインにとんでもない字数が流れるのでどうにかこの思いを自由に表現できるツールはないかと思いふと思い出しましたこのブログを!

あとTwitterで自分が呟いた事柄に異様に食いつかれてうざったいなと思っていたのも理由の1つですかね…

部活引退したら作って放置のままのジャニアカ使おうかと思っていたりします( ˘ω˘ )

まあ自由気ままに更新していきたいと思います。

払込用紙を書いていた

絶賛高校生中の私はテスト期間で部活が休みなのでえびのコンサートの申し込みの為郵便局に行きに払込用紙を貰いに行った。
お家に帰りコンサートの申し込みでは初めて書く払込用紙に緊張しながら書き進めて行った。
書き進めていくと払込の合計金額を書くところに行き着いた。そこに私は筆記体の円マークを書いたのであった。
だがその時ふと思ったことがありました。


"ここって円って書く人が多いのか円マーク書く人のほうが多いのかどっちなんだろう?"


商業高校に通う私は1年生、2年生の時簿記をやっていたので(3年生になった今選択した学科の関係で簿記の授業はなくなった)円マークを書くことは自分にとっては普通のことであった。

商業高校生として2年生と少し過ごすと金額に3桁ごとにコンマを打ってなかったり円マークが書かれてないと違和感を感じるようになった。

そういうこともあり普通の人(商業高校卒とかじゃない方々)は円と書くのか円マークを書くのか気になったのです。

記事を書いて思ったこと。

この3グループに出会ったきっかけを思い出してみると共通していることが見つかった。
それははまるための土壌が近くにあるということだ。

エイトに関してはCD1枚がきっかけだったがノリの良い友達のお母様というか友達一家とお話することが楽しいって言うのが最大の理由かもしれない。

ジャニストは作品数が1年目でも多く様々な顔が見えたのがポイントであろう。

A.B.C-Zはえび担の皆様の布教活動の活発さ、私のすぐそばの土壌が豊かだったことが強かった。


周りの土壌が豊かな分、はまるスピードが加速するのだと5、6年で学べた。

ジャニーズにはまったきっかけ〜A.B.C-Z〜

ここはある意味特殊だったかもしれない。
メンバーも特に知らない、グループ名しか知らない、アクロバットがすごい集団としか思っていなかった。(第一印象がこれ)
ある日の朝起きていつも通りZIPを見ているとA.B.C-ZのMV初公開という音声が聞こえてきた。何故かわからないが私はこれを見たいと思いテレビを見ていた。shower gateのMVであった。設定が彼女目線という説明がされていてほぼエイトにしか目がなかった私はああ…いいなこんな設定のMV…と思っていた。
その後からA.B.C-Zというワードを聞く機会が増えていった。私が認識しただけかもしれないが。
とにかくA.B.C-Zの出るテレビが自然と目に入るようになっていった。そして1人とても気になる存在が出てきた。金髪筋肉塚ちゃんですでお馴染みの塚田僚一であった。本当になんでかわからないけどSASUKEの塚ちゃんが見たくてお風呂入るの躊躇したり、夜更かししてたら河合さんと塚ちゃんが2人でバナナマンのテレビに出て塚ちゃんがポンコツ具合を披露してた。それが気になって気になって。
そして気になりすぎてジャニストの話で出てきた友達のお姉様がえび担だと知っていたので友達にえびが気になるということを伝えた。するとその直後、A.B.C-ZのシングルDVD、アルバムの全てを貸してもらえることになった。テスト期間などで忙しくなかなか見れなかったがちょいちょい見ていくと見るたびに魅力が増えていくように感じた。そして高2の7月の終わりにはえびの沼にズブズブはまった。転げ落ちたんだよ、Crazy Accelみたいだよ。
そして9月にそのお姉様からえび座に行かないかと誘われ行きますと即答した。そして10月10日、初めての生のA.B.C-Zを見た。日生劇場でのあの舞台、とてもすごかった。2部のパフォーマンスは本当にすごかった。それと同時にコンサートになったらどれだけすごいのか気になって仕方がなかった。A.B.C-Zの魅力の虜になった私はみるみる引き込まれ沼に転げ落ちた。

ジャニーズにはまったきっかけ〜ジャニーズWEST編〜

関ジャニ∞にはまり4年ほどたった高校一年生の冬、忘れもしない2月22日
高校の部活の友達が淳太くん好きの子でジャニストを布教してくれると言ってもう1人の友達と3人でなにわ侍のDVD鑑賞会をしたのであった。
地味にジャニーズの舞台のDVDを見るのは初めてのことであった。単純に舞台のDVDを見ることも楽しみだった私はテレビ画面をガン見した。
その時高身長のかっこいい人がいると気づいてしまった。藤井流星くんであった。気づいてしまったら目が離せなくなってしまった。ひたすら画面を追っかけた記憶がある。友達が持ってたPVも全部見たがずっと流星を目で追い続けていた。
家に帰ると流星のイケメン具合に心を打たれ流星、ジャニーズWESTが見たいという思いに駆られAmazonでポチってしまった。家に帰るとDVDを見るという生活が続いたのであった。

そこから私の掛け持ちが始まった。
この時軽率に掛け持ちを始めて数ヶ月後にあんなことになるなんて誰も思っていなかった。

ジャニーズにはまったきっかけ〜関ジャニ∞編〜

まず私がこうなった経緯を書いていきたいと思います。

私が人生で初めてはまった芸能人、というかジャニーズは嵐であった。
ちょうど小学校5年生の時に友達がはまっていていろいろ教えてくれたのがきっかけ。デビュー10周年でテレビへの露出も多く当時はいろいろな番組を録画した。初めてCDショップで予約をするなどとにかく全てが初めてのことだった。

嵐にはまった約1年後、私の運命を左右させるような出来事があった。

それはGM〜踊れドクターを見たことであった。当時何気なくドラマを見ていただけだったがふと画面に映った男性がとてもかっこよかった。その人はのちに自担となる大倉忠義さんであった。
そのドラマを最後まで見ていると流れてきたエンディング


この曲を聴いた瞬間から引き込まれてしまった。
以前からUFOのCMやら忍たまのエンディングやらで関ジャニ∞自体は認識していた。だが、よくドラマに出る錦戸さんや横山さんぐらいしかはっきりと区別できないレベルで曲も関西ノリの曲歌ってるなあという印象しかなかった。
彼らが歌っていたこの曲は関ジャニ∞初のドラマ主題歌、バンド演奏のシングルということだった。
今までとは違う路線の楽曲で新しいファンを獲得しようという考えならそれは少なからず成功したであろう。ここに戦略(勝手な予想)にはまった人間がいるのだ。
そんな運命の出会いをした後友達の家に遊びに行った時、何故か覚えてはいないが友達のお母様と関ジャニ∞の話をすることがあった。GMの主題歌がとても素敵だったという話をした記憶はある。すると偶然にもそのお母様がCDを購入していたのだ。見る?と問われ見たいです!と答えてPVを見たら一瞬ではまった。習い事があるからと帰る時、貸してあげる!というお母様の優しさのおかげで見事にはまったのであった。